2008年3月19日 (水)

一周年

結婚式から1年が過ぎ、去年の今頃は新婚旅行に行っていた。

一年て

本当にあっという間だ。

色んなことが積み重なっていく中で、初心の心を忘れないようにしたい。

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2008年1月19日 (土)

ウェイトレスのこころ

昔、ウエイトレスをやりながら、私はここになんでいるのだろう、と思った。

今まで積み上げた何か、それはどこに行くのだろうと。

決して接客が嫌いでないし、ウェイトレスであるときのいろんなことも楽しいと思えるし好きだ。

でもそれ以上に好きな何かがあるように思える。

そしてその何かに戻る。

なのに、今またウエイトレスがしたいような気分になっている。

接客の中には人との接点があり、そこにささやかな喜びを見出すのかも知れない。

そしてそこに笑顔がある。

でも、実際にやったら・・・また別のことしたくなるのかもしれない。

いいこともわるいこともある。

時間の流れが速くなったり遅くなったり。

地球は同じ速度でまわっているはずなのに。

なぜだか私には3倍速やスローもある気がする。

どこへたどりつくのだろうか。

またウェイトレスになって考えみようかしら。

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2007年10月26日 (金)

しにゆくときに

初めて人の死んでいく姿を目の当たりにした

とても悲しく、とても温かく、とてもゆっくりに感じた

悲しいのは、死に行く人との別れ

温かいのは、見守る人たちの愛情

ゆっくりなのは、時間

だんだん脈がうすれ、とまり

ゆっくりとピンク色からきいろ、白へ変わっていく

まだまだ一緒にいろいろしたかったのに・・・

・・・という思いがこみあげる

そこにいた魂はどこへいってしまうのだろうか

そこでなにを思うのだろうか

そしてなにを望むのだろうか

おもいをめぐらせる

ただひとつ、

これだけ悲しめるほどの付き合いができたことを嬉しくおもう

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2007年1月 6日 (土)

新年

ベッドから落ちて目が覚めた。

初日の出を見に行こうと、新しい家族たちとともに計画していた。

落ちたことは嬉しくないけど、おかげさまで寝坊せずに起きれた。

落ちたのはちょうど起きなければいけない時間だったから。

初日の出。

きれいだった。

ずいぶん見ていなかった気がする。

山に囲まれた県だから、朝日は山からのぼり山へ沈むものだった。

これからはどうも違うようだ。

お雑煮。

自分の地元とはだいぶ違う。

改めてここは遠いところなのだと実感した。

厄払い。

初めて体験した。

隣で主人にも祈ってもらった。

自分以外の誰かが身を案じてくれる喜びを感じた。

帰りに。

いろいろいただいて帰ったが、神棚が無い。

どうするのがいいのだろう、とネット検索。

情報時代でよかった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、今年は・・・。

料理をもう少し基本にかえってやりたい。

そろそろ太極拳いいかしら。

その前に結婚式と新婚旅行を今年こそはいきたいな。

準備・・・・がんばります。

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2006年10月11日 (水)

エン

派遣で働くことを決めてから気分は軽くなった。

でもやはりもし新しいことにチャレンジするなら今かな、という気持ちもあって時々思い悩む。

エンあって60歳で語学留学に2ヶ月行った人の日記をよんだ。

ふと自分の座右の銘を思い出した。

そして、なんとなくすっきりした。

私の座右の銘

「やりたいときが適齢期」

座右の銘といえるか微妙なんだけど、やりたいって強く思った時が自分のそれをやるにいい時期である。

高校生の時に草野仁さんの公演をこれまた縁あって見に行ったことがある。

私のすきな「世界ふしぎ発見」の司会者を勤める方である。

そこでのお話 「黒柳徹子」

彼女の勉強欲には感服した。

彼女が回答者として出演する番組はこの「世界ふしぎ発見」だけだと思う。

(もしかしたら他にもあるかも知れないが・・・)

その話とともに草野さんが高齢者含め視聴者におくった言葉のひとつが今の私の座右の銘となっている。

たぶん似たような言葉はいくらでもある。

でも特に年齢に縛られやすい”日本人”そして”女性”であるからこそ。

あえて適齢期という言葉を残しておきたいと思った。

今日一度断られた会社から打診があった。

その時は悩みつつもやってみたいと思ったけど、エンがなかった。

今、別の会社にすでに決めてしまった。

会社としては魅力的だが、タイミングが合わなかった。

きっとこれも何かの縁。

そのタイミングじゃなかったってこと。

今、やりたいこと

建築図・・・もっと詳しく専門的にかけるようになりたい。

住宅をつくってみたい。

そしてなにより家(家族)をつくりたい。

結婚して夫ができた。

でも家庭のルールのすり合わせがまだまだできていない。

居心地のいい家にしたい。

そのために私の時間と心のゆとりがおそらく必要な時期なんだと思う。

そう。それも私にとって意味のあること。

そう思えるのもタイミングよくふれる色んな人たちの言葉や言動のおかげ。

結局導き出すのは自分。

これも何かのエンなんだ。

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2006年9月26日 (火)

わ・を・ん

最初にタイトルに意味はない。

そして、この先に続く言葉にもまとまりも秩序もない。

今、次の仕事を探している。

何がしたいのか。

本当のところ自分の中でもはっきりしない。

やってみたいことは少しあって、トライする気もあって、

その挿入として派遣で働こうかと少し考えたけど、

世の中そんなにあまくない。

派遣が経験を重視することから、派遣で働く限りは過去の職とからめて働く方がかしこいのだろう。

でもそこで一つハードル。

住宅系をやりたいけど、基本的に火・水曜休み。

夫との休日のずれ。

今までで少し学んだこと、仕事よりも家庭を充実させることができれば「心」が楽に生きられる。

でも、性格的にきっと仕事するのが好きなんだ。

昨日会った友達。

「忙しくないと死んじゃう」

くらいのことを言っていて、そんなこといってる彼女の表情はすごく生き生きしていた。

彼女のパートナーは彼女の仕事とともにもある。

パートナーとの関係、距離、難しい。

「あたし」もたぶん忙しいのが割りと好き。

しっかり働くことを選んだら、その分自分への負担が大きくなることを覚悟しなければならないと思っている。

なぜならば、想いとしては家をしっかり護りたいから。

今の職場の男性に

「奥さんにしてもらって嬉しいことってなんですか?」

ってきいたことがある。

私はちょっとしたプレゼントとかそういうのでのアイデアはないかな~って気分で聞いたんだけど、答えは

「家をしっかり護ってもらいたい」

だった。

う~ん、なんとも奥の深い答えが返ってきたなぁと思ったけど、自分に言われたような気持ちにもなった。

だから、目標として「家をしっかり護りたい」と思った。

あー、仕事どうしよう。

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2006年8月12日 (土)

かみなり

今朝方、ひどい雷で、目を覚ました。

私の地元は雷が有名なので雷鳴は割と慣れてはいるんだけど、

先日落雷で亡くなった方のニュースも聞いていたし、

実際目の前を雷が通ったこととかあるから、怖いんです。

あれは私が高校生の頃、雷様は我が**家の居間を横ぎり、TVにドカン!でした。

幸い規模が小さかったので家には問題なかったけど、TVアンテナとTVはやられてしまいました。

今はいわゆる一人暮らしみたいな状態なので誰もいないし、

部屋も散らかしっぱなしで、こんな状態では絶対死ねない!

って本気で思いました(笑)

そして、天災は馬鹿にできない。

いつ何時、自分の身にふりかかり、死んでしまうかもしれない。

そんなことで、今日、明日は死んでもいいように部屋を片付けようと思った。

あとは気をつけるのは下着ね(笑)

あー、怖い怖い。

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2006年7月31日 (月)

試練?

結婚(入籍)してから約3ヶ月半がすぎた。

しかし、一緒にくらしたのは約半月?!

新婚のはずなのに・・・。

旦那が入院して早3ヶ月

でもまぁ仕方がない。

こうやって人は諦めがよくなるのかしら。

それはともかく一緒にいられないことで、

相手の必要性もいろいろ感じる。

それは良かったこと。

主人と付き合い始めてからはたぶん5年くらい

(いつも忘れてしまう・・・けどそんなくらいだろう)。

しかも、記念日とかも一応作ったけど毎年忘れている。

so about  こんな私でもいいらしい(笑)

彼とは結婚するまでがそんなに短いわけじゃないから、

こんな見直し期間もたまには必要なのかもしれない。

こんなときくらい優しい言葉でも、

と思いつつどうでもいい話をしてくる。

今日は再手術。

成功だ。

このまま順調に回復してくれることを願う。

どう思う?

時々聞かれる。

「家事しなくていいから楽じゃない?」

「確かに手抜きできるから楽」

「でも・・・・」

「たぶん、家事をする動力があるほうが気分的にらくだ。」

自分のためだけにがんばろうとはあんまり思えない。

なにせ基本ぐーたらですから。

試練ですなぁ。

早く帰ってこないかなぁ。

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2006年7月22日 (土)

やったー!

3ついいことがありました。

1、エアコンがうちにやってきました。

  取付工事の人がうちに来る前に事故ったらしく。

  くるのが遅れました。

  エアコンは無事届き、工事の人の

  「死にそうなスケジュールなんです・・・」

  なんていう愚痴まできいて、

  (死ななくてよかったねー、なんて思いつつ)

  かわいそうなので

  レモン水とうなぎパイをあげました。

  少しは元気になるといいが。

2、英検に両方とも(準二、二級)合格しました。

  やはり強運でした☆

3、久しぶり父に会いました。

  出張で来たついでによってくれました。

  家族に会うのは嬉しいものです。

  おいしいそうめんいっぱいもらった。

  らっきー。

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2006年7月18日 (火)

初☆花火大会

17日名古屋港でみなと花火大会があった。

お知り合いになった方たちと連れ立って、大雨、小雨、少し晴れの、観にいってきました。

「雨天決行」と表記されてはいたものの「荒天中止」の境目はどこなんだろうっと心配しつつでかけました。

でも基本的に晴れ女な自信が意味もなくあるので、そんなに大雨でやばいってことはないだろうって思ってました。

その思い込みの通り花火の間はほとんど小雨でした。

だいたい3時間前に会場に行ったのだけど、雨のせいかそこまで人はいなかった。

(後で聞いたところ、例年の半分の人数だったらしい)

レジャーシートも持たず、陣地とりもままならない状態だったけど、ナイスポジションをキープ。

親切なTさんの配慮により、ビニール袋、食料などゲット。

その後スタートを待つまでの間は人間観察。

色んな人が目の前を行きかう。

とてもりんご飴を欲しそうなMさんはミニスカートとホットパンツがとても気になる様子。

どうもミニははいたことがないみたいなのでMさんにいつかはミニスカートかせてみたいと思いつつ、私も何度も行き来するそのホットパンツの女性に気を取られていた。

途中とても親切な親子らしき方々がわたしたちのことを哀れに思ったのか、レジャーシートをポンとくれた。

私も遠慮もせずいただいた。

こういうときはずうずうしくなったもん勝ち。

なんていい人たちだろう(感謝、感激)。

さてさて、花火がスタート。

ほんとに目の前であがるから今までみた花火も中で、一番大きくて迫力がありました。

音もどーんって心臓に響いて、花火も降ってきそうなほど近い。

いくつかのスターマイン(かしら?)でたくさんキラキラパチパチな花火に盛り上がり。

不思議な素敵な「10号メモリアル」(そう聞こえた)

なんのメモリアルかわからないけど、素敵でした。

東京で見る花火って遠くて小さいことが多かった。

もちろんすごく早くいけばいいのだろうけど、人ごみだってとんでもない。

3時間待ちでこんな好位置で観れるなんて、名古屋って素敵。

一緒にいった人たちともいっぱいお話できたし、一緒にはしゃいでとても楽しかった!

また来年いきたいな!

今度は船に乗ろうかな!?

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2006年7月14日 (金)

あついぞ

あつい!

早くエアコンが欲しい。

もしも、あした旦那が一時退院できたら、

エアコン買いに行くんだ!

もちろん旦那のために。

久しぶりに体験する夏。

何もないけど、わくわくする。

去年の春からオーストラリアに行ってしまったから、

日本の春2005

   ↓

オーストラリアの秋

   ↓

オーストラリアの冬

   ↓

日本の秋

   ↓

日本の冬

   ↓

日本の春2006

やっときた夏!!!

夏好きなわけじゃないけど。

たまにこういう暑さも楽しい。

☆ I WANT THE SUMMER VACATION ☆

でーも、やっぱりあついなぁ。

そして、悲しいことに、夏休みはないんだよなぁ。

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2006年7月10日 (月)

みゃぁ

名古屋にいれども本場の自然な「みゃぁ」をなかなかきかない。

でも今日聞いたんです。

とても滑らかに「~みゃぁ~」

少し感動。

最近自分の言葉が変なイントネーションになってます。

名古屋弁になりきらないけどなまってる?!

言葉が移るのもともと早いほうだから、すぐにうその名古屋弁しゃべれるようになれそうです。

「~だに」

「~だらぁ」

「えらい」

うん、使い方わかってきたかも。

でも、浜松の言葉もいっしょくただからなにがなんだか。

でも群馬弁を忘れたくはないなー。

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2006年7月 9日 (日)

なかなかうまくはいかないもので

結婚式の延期が決まりました。

今順次いろんな人に連絡してます。

まぁ、最初から順調じゃないけど、ここまで旦那の入院が長引くなんて誰も予想していなかったよ・・・・。

そういうわけで、準備にもダイエットにも時間がかけれるということで、超ナイスバディになってやるぅ!!

でも長ければ長いほど、やる気がおきない私・・・。

まぁ大きな山を越えれば次の山はたいしたことあるまい。

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2006年6月11日 (日)

受験

ん十年ぶりに英検を受けてみました。

高校生のころ3級をとって以来です。

Toeicだとただ今のレベルを知るとかって感じで、合否がないからあまり気にしないけど、今回は合否があるので、少しやばいなぁと思いながら受けました。

準2級と2級を受けてみたのですが、その間の差がすごいなーって実感しました。

結構差があるとは聞いてたけど、ほんとに結構差があるんです。

リスニングのスピードも全然違うし、筆記の長文の量も違う。

準二級はとても簡単に思えたけど、二級はちょっと難しかったです。語彙力がない私には・・・。

しかもリスニング最初の3問ぐらいうっかりぼーっとしてしまってほとんど聞いてなかった・・・。

なんであの場でぼーっとできるのか自分でも不思議です。ある意味特技です。

やはりダブル受験じゃなくてしぼればよかったかなぁ。

そしたらぼけずにすんだかもなぁ、なんて思うけど。

いまさら言い訳にしかならないな。

二級のレベルは高校卒業程度であって、高校卒業しているからとれてもいいものだが、そうはうまくはいかないかしら?!。

どのくらいの点を取れば合格になるのか、それさえも知らなくて、ただ神に幸運を祈るばかりです。本当のところは3級の時もちんぷんかんぷんでテスト受けて運よく通ったから、今回もいけるといいな。なんて気楽に考えてます。

そういえば周りに高校生とかいて、なんとなく懐かしく思えました。

高校生は真剣でしたよ。たぶん。

夏って受験勉強真っ盛りって感じがするんです。

私も大学受験のとき、暑い中クーラーのがんがんきいた予備校にいったなぁ。あと暑いままの学校の校舎にも。

私のいた学校では中庭で孔雀を飼っていたので、時々かなりうるさくて、同じように勉強している人の中には孔雀に切れて「くぇ~」って叫んでる人がいました。

私の中ではお前のほうがうるさいっちゅーの、って思ってたけど、まあ面白かったから友達とねたにしてました。

私と同じ高校出身の人は絶対孔雀の鳴きまねができる気がします!

私もできる、と思う。

なかなか夏と孔雀と受験、しみじみしてしまいますよ。

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2006年6月10日 (土)

働いたぞ

久しぶりに長く働いた。

一週間決まった時間に決まった場所に行く。

それだけでもだいぶパワーがいる。

昔それが普通だったのになぁ。

しばらくそういう習慣から離れていると ことさら感じる。

普通に動けなかった分の体力の衰えもひしひしと感じつつも、仕事場に出たときに頭で覚えてなくても、体が覚えていることがいっぱいあって、少し安心した。

長い時間、離れれば離れるほどあとの復帰にパワーが必要になってくるんだろうなぁ。

1年くらいならまだまだ・・・ね。

でもやはり今は好きなことや、やりたいことと違うことをやっているので、面白くはない。

でも時間的には楽な仕事だ。

派遣に登録して、最初に来たお仕事をとりあえず引き受けてみたけど、その後数日遅れで私のスキルを生かしたり、伸ばしたりできそうなお仕事の紹介を受けた。

派遣で働くこと自体が初めてだったので、よくわかってなかったけど、ちょっと失敗したなぁなんて思ったりもする。

でも、その分時間に余裕ができるのだから、まぁいいか。

リハビリにはほどよい感じだ。

それに今はなんだかんだと忙しく結局、早く帰れても時間がうまく使えないでいる。

来週から少しは時間に余裕が持てるといいな、と思う。

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2006年5月28日 (日)

ことば

今日はToeicだった。

受ける限りは前回よりは少しずつでいいのでスコアアップしたい、とはおもうが・・・。

今回で二回目の受験だ。

Toeicは何回か受けてみて自分のスコアが一定ならそれが実力だって教えてもらった。

だからまだ私には自分の実力なるものは判断できないところだと思う。

とはいえそんなにすっごくハイレベルな戦い?をしているわけではないので、だんだんとわかるようになったことが実感できたらいいなと思う。

実際には最初に比べたらだいぶ英語も聞けるようになったし、言いたい事もいえるようになった。

たとえ多少間違っていても、言葉は気持ちとして通じるものなので、どうにかなるのだ。

ビジネスやフォーマルな場ではまだまだ使えないけどね。

言葉を学ぶことに興味をもってから時々思うのは、わからない前提で話しているからわかってもらえることもあるってこと。

特に英語ははっきりと結果を言うことが多いのでわかりやすい。

逆に日本語だと遠まわしに言ってみたり、よけいな誤解を生んだりすることもある。

もうすぐ短期の仕事をする。

ひさびさの接客業だ。

ここは日本で私は日本人だ。

ことば使いは難しそうだ。

この子は日本語がわからない子だ、なんて思ってもらえるわけがない。

ひきこもっていた間の脳の退化は回復してきただろうか??

少し日本語の勉強をしておいたほうがよさそうだ(^_^;)。

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2006年5月24日 (水)

くぅぅ。

虫のおかげで一日気分が悪い。

昨日の胃液のせいでのどは焼けて痛いし、気持ち悪いのだ。

気持ち悪いから視界も悪く、注意力にも欠ける。

そして、電車に乗れないわ、池に落ちるわ・・・ついてないな今日。

気持ち悪くて夕飯食べれないし。

明日こそ回復するぞ!

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2006年5月23日 (火)

ハプニング

話しながら街を歩いていたら、不意に虫が私の口の中に猛スピードで突っ込んできた。
そして、のどの奥にストライク。
「っんがっ」って感じでした。
そして「おえっ」っと続く。
街中です。
あせりました。
しかも話し相手がいるのにそれ以上話なんてできない。
挨拶もそこそこに、とにかく近くのデパートのトイレにかけこみました。
吐きたいときに指をのどの奥に入れたりしますが、それを虫に突然されたようなもので、気持ち悪さと痛さとでひどく気分が悪くなりました。
今もまだ鼻からのどのあたりにまとわりついているような気がします。
田舎で自転車で高校へ登校していたときに、結構口の中に虫が入ってくることはあったけど、たいてい、舌あたりで止まるか、やや大きなものだったので出しやすかったのだけど・・・。
今回は小虫で勢いよくのどの奥に入り込まれたから、とってもきつかった(>_<)
何であの虫はあんなに急いでいたんだ!?
寝ればすっきりすることを祈り、今夜は寝ます。

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2006年5月22日 (月)

ふっとんだ!

群馬の風も強いが遠州のかぜも負けてはいない。
そしてマンションの上層階に吹く風も。
とはいえそんなに上にいるわけではないが5階に住んでいる。
朝干した洗濯物が夕方帰ってきたら、何枚かなくなっていた。
あらまぁ、と思ったけど飛んでしまったものは仕方ない。
翌日探すことにした。
幸い、Tシャツくらいしか最近きていないので、飛ばされたのもTシャツとキャミくらい。
計4点が飛ばされ、朝方ざっと探したが見つからなかったので、ほぼあきらめて、出かけた。
夕方まだ日が沈む前に帰ってきたので非常階段から眺めてみると、そこまで飛んだかぁ、って位置にあった。
木にTシャツがなっている。たくさんなっている~*
(私だけでなくけっこう飛ばされてる人がたくさんいる)
とりあえず一番長い傘を片手に、下まで降りてみた。
見上げる。う~ん、到底届かない。
しばらく考えてひらめいた。
家にある一番長いもの。
物干し竿だ!
道行く人にじろじろ見られつつ、ようやく物干し竿でMY-T ゲットしました。
しかし3枚。1枚は行方不明のままです。
ま、3枚あったので良かったなぁと思っています。
そして4Mの物干し竿買ってよかったなぁと、このときほど感じたことはありません。
物干しからふっとんだ洗濯物は物干しによって救助され、また物干しに干されることとなる。 って感じでしょうか?!
なんだかリンカーンの演説みたいかしら。

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2006年4月11日 (火)

引越し1

今日は忙しかった。

というより昨日からずっと忙しかった。

私は基本的に片付けることが得意でない。

引越しの荷造りは今朝までかかってしまった。

だいぶまとめてはあったのだが、途中で予定外のことが入ってしまったから・・・。

そのおかげで、父と話す時間が増えたので、まぁいいのだが。

ねむい。

明日このホームタウンから出て行く。

本当はのんびり散歩をしたかったのだけど、あいにくのお天気。

残念。

でも荷物を出した後に父が近場の温泉に連れてってくれた。

はぁぁ、気持ちいい。

雨の中の露天風呂。

こんなに近くに温泉があるなんて、いいところだねぇ。

のんびり生活も終幕ですかねー。

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2006年4月 8日 (土)

撮影会

今日は桜の写真を安中に撮りにに行くから、と誘われ父とその友人と撮影会に行ってきた。

安中の枝垂桜を撮ったあと、近くの焼饅頭屋で「やきまんじゅう」を食べた。

こんな道端に焼饅頭屋があるなんて、って場所に焼饅頭屋が出ていた。

まるで私を待っていたかのように思えたよ。

(焼饅頭:上州名物のひとつ。甘い味噌ダレが付いたこんがりふわふわの串刺しのまんじゅう・・・慣れ親しんだ味です。)

もう帰るのだろうと思いきや、父は天気が優れなかったこともあり満足できず、

「つぎいってみんべー、のう!」と

「貫前神社(ぬきさきじんじゃ)」から「富岡製糸」「宝積寺」へ。

群馬名所巡り、と桜の撮影会は続いた。

群馬で育った人は全員知っていると言っても言い過ぎではない「上毛カルタ」

予期せず、その2片に触れた。

富岡製糸は 「に」、 「日本で最初の富岡製糸」

貫前神社は 「ゆ」、 「ゆかりは古し貫前神社」

である。

群馬県民なら「あぁね」と言ってくれることだろう。

しかし、私はどちらも正しい詩を思い出せず、とてももどかしかった。

インターネットで確認し、一人「あぁね」をこぼした。

* 上毛カルタ↓

http://www11.plala.or.jp/kori/gunma/karuta.html

天気が回復し、宝積寺ではとてもきれいな枝垂桜に出会うことができた。

さすが晴れ女(自称)!

そんなこんなで、今日は群馬を大いに感じることができました。

今日一日の群馬旅行は父の勝手もあるだろうけど、もしかしたら、もう少しで群馬を離れる私への父からのプレゼントだったのでは、と少し思います。

でも、気のせいかも。

どちらにせよ、上毛カルタのおかげで、何気に群馬を知ってる気分になれたし、いい桜にも撮れたし、父との思い出もプラスされたのでよかった!

*桜のきれいに取れてるほうの写真は父が撮ったのものです。

私よりはだいぶうまい、と思う。

今日桜を撮りながらだてに写真とってないんだなぁと改めて感じた。

(父の趣味はカメラで学生時代から撮り続けているらしい)Annaka Yakimanjuu Mukisaki Sakura_up Houseki1 Houseki2

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2006年4月 5日 (水)

川力

今日はいい天気だった。

地元の桜もだいぶ満開に近づいた。

通院途中に河川敷をとおる。

この間まで、なかった花たちが一面に色づき、薄ピンクの壁で両脇から迎えてくれる。

利根川。

昔から親しんでいる川だけど、あまり近くにいった記憶がない。

大きな川だけに危険なのだろう。

でも、少しだけ遠くからなら思い出がある。

河川敷で行われた駅伝。夏の花火。いつもわたる橋。

そして今は川と春の草花がとてもきれいで優雅な景色になって目を楽しませてくれている。

海なし県に育った私は川や橋への愛情が人一倍だ、と思う。

ちなみに我が家はリバーサイドなうえに橋の袂にある。

私限定かも知れないけど、なんとなく落ち着ける条件だ。

どうせ住むならやっぱりリバーサイドがいいなぁ。

ふと、気がつけば次に住む家も何気にリバーサイドだったりした。

たまたまなのか、無意識な選択なのか・・・?!

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2006年4月 2日 (日)

うれしいこころづかい

今週末は、地元の友達と温泉旅行に行ってきました。

実際にはご近所の温泉(四万温泉)に一泊なので旅行というほどではないのですが、久々に時間を気にせず、夜中まで飲んで笑って楽しかったです。

(私は温泉のたくさんある地域に住んでます)

たまにお泊り旅行はいいですね。

泊まった旅館の女将さんがとても気配り上手で、とても心地よく過ごさせていただきました。

そういうところでのおもてなしって些細なことで「おぉっ」って思うことが多いのですが、なかなかかゆいところに手の届かないようなところも多いかと思います。

大人数のほんの少しの会話の端々まで記憶してくれていて、温かい言葉をかけてくれたり、嬉しかったです。

* 四万(シマ)温泉いいですよ!オススメです!

今回は私の送別と、もう一組のカップルのご結婚祝い兼ねて集まった感じですが、そこでもまた新しい出逢いもあり、また友達も忙しい中きてくれて嬉しかったです。

嬉しいことばかりの週末でした。(*^o^*)

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2006年4月 1日 (土)

お墓参り

彼岸から遅れてお墓参りに行ってきた。

ちょうど彼岸のときは、何かと動けず、いけなかったから。

周りはやはりしっかり彼岸に来ていたらしく、きれいだった。

ごめんね、おじいちゃん(>_<)。

すまない気持ちを表しつつきれいにお掃除してきました。

ところで、お墓って、よく考えたら不思議なものなきがする。

たいていどこの国にも形は違えどあるものね。

オーストラリアは人型をしてたよ。

しかし、日本のスタイルで分家ごとに墓を作っていったら、そのうち土地がなくなっちゃうじゃない。

もちろんいろんな、形式ができてるのだろうけど、でも順調に行くとそうだよね。

今まで長い歴史の中でこんなにたくさんの人が生きて死んでいったのに、なぜまだ日本に墓でない土地があるのか。

お墓を建てるのが庶民にいきわたったのはそこまで古くない文化だから?

戦国時代や大震災、戦争など大量に人が亡くなったときが多々あって、そこでは個々がそこまで特定できない状況であったこともあるだろう。

手塚治さんの「火の鳥」では何度も世界が滅びまた発生し繰り返す。

お墓でいっぱいになった世界。

なりえないかもしれないけど、もしそんなときがきたらなんだか世の終わりみたいだな。

人、場所、文明、発達しすぎるとあの話みたいに世界が壊れてしまいそうで怖いな。

とりあえず、お墓参り。

ちゃんと、行かなきゃ。

先祖あってのわたくしですもの。

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2006年3月29日 (水)

レナードの朝

「レナードの朝」は好きな映画の一つだが、たまたまテレビ東京でやっていたのでみた。

この映画を初めてみたころ(といってもビデオで見たけど)は、出演俳優などさほど気にも留めずにみていた。

今日見ていて、レナード=ロバート・デ・ニーロだったことに気がついた。

私のロバート・デ・ニーロのイメージはマフィアっぽいスーツの似合うダンディなおじさん。

たぶん以前見た映画の影響だろうけど、こんな役もやってたんだなーっと感動しました。

もしかして彼の代表作の一つだったりして・・・。

映画は好きだが詳しくはないので、ありうるかも。

中学生くらいに友達とビデオ鑑賞が好きでやってて、そのころから友達は、トム・クルーズやイーサン・ホークなどなど「かっこいー!」の連発。

私はトム・クルーズくらいしか顔の見分けがつかなかった・・・。

今はもう少しわかるけど。

映画は役者目当てで見に行っても悪くはないけど、何も考えずに見に行くとよりいい気がする。

地方のほうだと2本立てだったりすることがある。

見ようと思ったものじゃないほうが面白いときもある。

なんにせよ久々にみた「レナードの朝」、やはりいい映画だと思う。

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2006年3月28日 (火)

花見

Sakura1

先週末、東京に行ってきました。

程よく、桜の開花。

上野公園にぶらりと花見へ。

あいにく天気は曇り。

でも人はいっぱいで、花もほぼ満開。

淡いピンクの天井が出来上がってました。

春だなぁって実感。

お花見の陣地取りの方々の疲労の様子も見え、

日本だなぁって実感。

私も日本酒片手に騒ぎたいなって思うけど・・・。

さわやかに通り過ぎるお花見もすがすがしく、気持ちよかった。

桜をバックに写真をとってもらおうとしたら、周りは意外と外国人の方が多かった。

日本人かと思うと韓国語か中国語を話してたりする。

タイミングよく一人でぶらついている金髪の人がいたので、念の為、英語で頼んでみた。

でも、日本語のうまい方で「撮り方はタテヨコどっち?」って感じで、まるでネイティブ。

日本語の普及は今や目覚しいのかも、っと体感。

花見もインターナショナルなイベントなのね。

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2006年3月23日 (木)

おかいもの

最近お買い物していなかった。

特に欲しいものもなかったし、今はものを増やしたくないし、と思っていたから。

でも、そろそろ春物の洋服とか欲しくなってきた。

実のところ引越し予定で荷物ほぼすべて箱詰めされてて、春の服をだすのが相当面倒くさい。

冬のうちに引っ越してしまう予定だったのに・・・。

だから、ちょっぴり買ってしまえと思い、ぷらぷらしてみた。

でも、みてるといっぱい欲しくなってくる~。

でもそんなにいらないし、金もない。

あっという間に時間が経っちゃいました。

ウィンドウショッピングでだいぶ疲れてしまった、一日でした。

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人生色々

しばらくぶりに古くからの友達にあった。

彼女は小学校のときからの友達で、小学校6年間はずっと同じクラスで仲良しだった。

残念ながら中学になってからは、同じクラスになれなかった。

お互いそれぞれの友達をつくりつつ、手紙交換などで、友好を保っていた。まるで恋人のようだった。(内容は田舎の中学生らしく、誰くんが好きとか嫌いとか、そんなものが多かったように思う)

しかし、高校では進路や目指すものが違ってしまい、違う学校へ、私は大学へ進み、彼女は看護婦の道を目指した。

お互いそれぞれの場所で、よき友に出会い、しばらく疎遠になっていた。

しばらくぶりに長話をし、お互いステージは違えど同じような時期に、同じようなことで悩み、同じような思いをもち、過ごしていたんだな、と思った。

「三つ子の魂百まで」ということわざがあるが、幼い頃に性分が合うもの同士は大人になってしばらくあってなかったとしても合うんだなって思った。

だってやっぱそんなに変わってないんだもの。

もちろん例外がないとはいえないけどさ。

今日は昔の自分を存分に思い出し懐かしかった。

そして懐かしい話だけでなく、いろいろ話し合える友達でよかったと思う。

懐かしいだけで終わるのでは、そこで終わりだと思うの。

で、今だ!

まだまだ成長しなきゃなっと。

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2006年3月22日 (水)

あせった

今日、天気が良いので、庭で紙ごみを燃していた。

基本的には禁じられていることらしいが、うちの周りでは、昔からの習慣で自宅で燃してるとこもまだある。

外に出たときは、風がなかったので燃し始めたが、次第に強風が吹き始めた。

火のついた紙が一枚ふわぁっと持ち上がり、3mくらい飛んでしまった。

通常なら飛んでも風が火を消してしまうことが多いのだが今回はついたまま着地してしまった。

そこには枯れた芝生が一面に広がっている。

ぶわぁっと火が燃え上がり、冷や汗とともにとってもあせった。

なにせ、足の自由が利かない状態なので、走るにも・・・っていうか走っちゃまずいんだと思う。

けどそうも言ってられない状況だった。

できる限りのハイスピードで、バケツに水をくみ数回行き来して水をかけた。

幸い大事に至る前に消火することができたので良かったが、怖かった。

火遊びはしてはいけないってこと、身にしみてわかった気がする。

もちろんうちの周りに家はあまりないからそんな火燃しがいまだにできるし、危険性は少ないのだろうけど、何かのときに対応できない状態でやるのは、よくないなと思った。

もしもそこにもっと火のつきやすものがあって、もっと強風がふいて考えられないくらい遠くの家でも飛び火したりして、家や命をうばっってしまったら、もしも・・・って思うととても怖い。

とりあえず、飛んだものをすぐに処理できる状態でないといかんのだ。

走れるようになるまでは絶対やめとこう。

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2006年3月20日 (月)

転じる

今朝、突然母の車が動かなくなった。

理由はバッテリーの寿命らしい。

車のことは全然わからないけど、バッテリーを箱ごと取り替える必要があるらしく、車を使えない状況になった。

昨日まで普通に走ってたのに・・・と思うと無事に帰ってこられて良かったなぁって思う。

そして、たまたま母の働いている会社からのシフト発信が遅れており、母はいつもよりだいぶ早く家を出ようとしていた。

だからこそ、代車も間に合い仕事にも遅れずに行くことができた。

普通ならその日のシフトが朝になっても指示がないなんて論外なのだが、今日ばかりはそれが功を奏した。

また、母曰く、そんなことも今回が初めてのことらしい。

ものごとってわからないものだ。

私は天候に恵まれることが多い。

絶対的な晴れ女というわけではないが、比較的雨もふらないし、雨が降ったときは、逆にいくなって言われている感じがする。

雨が降ったからこそ、時間をずらして、そのために危ない状況を避けれたり、もっといいことがあったり・・・、気のせいかも知れないけど、そんなことが多いように思う。

よくとりすぎだろうか。

一般に女性のほうが第六感が働くというが、たぶんそれに近いものだろう、と思っている。

今回は母のことだけど、不思議だなーって思う。

今、私がこのタイミングで、地元に実家にいることもいろんなことが絡み合わなければ起きなかったことだ。

おもしろい。

わるようなものごとも、いいことを運ぶことがある。

怪我の功名、転んでもただでは起きぬ、雨降って地固まる、

・・・少しずれたかなぁ。

「ことわざ」もだいぶ忘れてしまったなぁ。

でも忘れることも必要なときがある。

今この時期に、漢字とかいろいろ忘れてちゃ、やぁばいんだけどねぇ・・・・(-_-;)。

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おつかれ

ここんとこ散歩には行けてないけど、父の見舞いやなんやで、歩き回っていていた。

リハビリも兼ねていいだろうなんて思っていたけど、思った以上に足を酷使していたようで、やや良くない痛みが走ったので、一日安静にしていた。

なのでビデオやDVDをみたりしていた。

暇人のつもりだったけど、こんなにのんびりするのは久しぶりな気がした。

そういえば今日は家事も一切していない。いや、少ししたかな・・・。

途中、お坊さんが彼岸の経をあげにやってきた。

あまりお経をちゃんと聞くこともないけど、生で聞くお経は聞いててなんだか気持ちよかった。

お経も一種の癒しサウンドのように思えた。

これも疲れてるからだろうか・・・。

まぁ、疲れてるといっても、働いてるときに比べたら比にならないほど軽い疲れなのだけど。

筋肉痛も和らいだので、筋肉は着実についてきてるとは思うのだけど、体力はまだまだまだまだ、ですね。

それにしても風の強い日だった。

こんな日に外出して働いている方々、本当にお疲れ様です。

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2006年3月18日 (土)

衝動

足が治ったら、すごくやってみたいことが二つある。

一つは太極拳(気功か合気道でもいい)。

もう一つはクラッシックバレエ。

うー、早くやりたい。

でもお金稼いでないから、やるのはきっと少し先かな。

なんにしても全身の運動が難なくできるように早くなりたい。

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コミック

最近「名探偵コナン」を読んでいる。

アニメは前から好きだが、コナンのコミックをちゃんと読んだことはなかった。

コミックもやはり面白い。

だからなんだってわけじゃないけど、長く続いて面白いってすごいことだなーって思う。

ハリウッド映画のシリーズものはシリーズが進むにつれ面白くなくなることが多いように思える。

それに比べ日本のコミックってば、すごいんだ。

世界に誇れる文化の一つだね。

今度外国人との文化自慢があるとしたら絶対おおいに自慢してやる!

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2006年3月17日 (金)

柔軟性と筋肉痛

足の怪我のせいで膝をしばらく曲げることができなかったので、おかげで体がだいぶ柔らかくなった。

靴下をはく。

靴を履く。

足を洗う。

足が曲がらないと結構大変だった、最初は。

今では難なく手が届く。

継続はチカラなり。

しかし、やっと膝が曲がり始め歩く量も増え、相当筋肉痛。

これこそ盛者必衰の理。

なんてことはないけど、しばらく歩いてないと本当に驚くほど、筋力がおちる。

でも筋肉痛になるってことはまだ筋力がつく見込みがある気がするので、がんばろう。

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2006年3月14日 (火)

まげるれんしゅう

膝を手術してからしばらくたちました。

今日から膝を曲げる練習です。

最初は30度がやっとで、いまは70度くらいまで曲げれるようになりました。

自分の足がこんなに曲がらないなんて、初めての体験です。

徐々にまげていくしかないのですが、とりあえず今週の目標は150度。

いけるかなー。

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2006年3月12日 (日)

man&woman

I've found some difference of thinking between man and woman.

When I was cared,I'd just feel thanks but man wouldn't think like that they would feel embarrassed as well.

How difficult impression!

I think almost of women likes care about someone(of course I know it depends on.)

Therefor,it sometimes cause a trouble.....between man and woman.

I hope a man will be honest when they got some kindness from a woman,otherwise woman wouldn't be able to love someday.

However,I know it's very difficult because we have already different brain from the beginning.

I've talked to myself......

気が向いたので英語で書いてみました。

間違いはきっとあるだろう。

Anyway,that's OK!

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2006年3月11日 (土)

よき友

父が笑ってた

自分はいい友達を持ったって

いってらっしゃい、と

背中をながしてくれたらしい

そんな父をみて嬉しく思った

父が幸せだと感じられたから

その笑顔のしわには歴史が刻まれ

私が見ていた父とは少し違う父がいる

時間が経つのははやい

とてもはやい

父の友は私の友

いつのまにか私にもいい友ができているようだ

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2006年3月 6日 (月)

あるくこと

うちの祖母はグループホームに入っている。

最近また歩けなくなったと勝手に言っている。

彼女の場合、歩けなくなったというより気持ちが歩けないと思っているだけである。

確かに膝はまがっているし痛みはあるだろう。

けど、根本にどうも気持ちが弱い。

もう歩けないよ、って言われてもあきらめず自分で歩けるようになったおじいちゃんとは大違いだ

祖父はすでに他界し、その後、祖母はより気持ちが弱くなった。

仕方ないといえば仕方ないのかもしれない。

私は祖父母にとてもなついていた。

いわば「おじいちゃんこ、おばあちゃんこ」だった。

だからこそ、おばあちゃんには長く元気に生きていて欲しい、思う。

あるくことをやめないでほしい。

あるきたいと思うこと≒人間でありたいと思うこと

のように思う。

気持ちの問題だ・・・。

おばあちゃん がんばれ!

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2006年3月 4日 (土)

みちくさ

通っていた保育園まで歩いた。
今日は空は真っ青ですごく気持ちよかった。
みちはだいぶ舗装されたけど、脇には田んぼや畑がまだあるので、雑草ががんばっている。
そして枯れ草の合間をぬって緑の草が生えてきている。
”ほとけのざ”や”みつくさ”(ほんとの名前かわかんないけど)などが生え、ピンクや水色に彩り始めて、春を感じた。
立ち止まって草をいじったりしてると、なんとなく園児にもどったような気分になった。
保育園に通っていたとき、いつも道端の草花をつんだりそれであそんだりしながら帰っていた。
途中、畑を手入れをするおばさんがいた。
あたりまえに「こんにちわ~」っつって笑いあう。
誰かは知らなくとも、それがこの辺ではまだ普通のことだ。
ここで生まれてよかったなって思った。

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2006年3月 2日 (木)

おみくじ?

川岸を散歩していたら、「きち」ってかいてある大きな石を見つけた。

誰かが書いたのだろう。

なんとなく嬉しくなった。

最近ニュースも悪いことばかり、嬉しいニュースは荒川選手の金メダルくらい。

負の言葉はききあきた。

いたずらだろうけどそんないたずらならいいかもって思ってしまった。 Photo_1

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雨の日

たまたま今日は雨。

だからさんぽには行けません。

でもうちの中からみる景色も悪くはない。

なんてったってリバーサイドにたつ家なので、自然の景色が楽しめる。

障子をしめて読書していても、雨音の強弱がここちよい。

あしたはさんぽにいけるといいな。

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start

のんびりした日々をおくっています。

天気が晴れると嬉しくなり、散歩にでかけたくなります。

最近はあたりまえのことの再発見が趣味になりつつあります。

こののんびり生活もリミットが近づきつつありますが、

とりあえずはそんなのんびりな日々をつづっていこうかとおもいます。

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