バル イスパニヤ
友人にオススメされてから行ってみたかった。スペイン料理屋さん。
バル・イスパニヤ
http://www.arkworld.co.jp/barespana/bar.html
おいしかったし、いい感じ。
ざわざわ感もスペインっぽい?!
また行きたいな![]()
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友人にオススメされてから行ってみたかった。スペイン料理屋さん。
バル・イスパニヤ
http://www.arkworld.co.jp/barespana/bar.html
おいしかったし、いい感じ。
ざわざわ感もスペインっぽい?!
また行きたいな![]()
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結婚式から1年が過ぎ、去年の今頃は新婚旅行に行っていた。
一年て
本当にあっという間だ。
色んなことが積み重なっていく中で、初心の心を忘れないようにしたい。
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昔、ウエイトレスをやりながら、私はここになんでいるのだろう、と思った。
今まで積み上げた何か、それはどこに行くのだろうと。
決して接客が嫌いでないし、ウェイトレスであるときのいろんなことも楽しいと思えるし好きだ。
でもそれ以上に好きな何かがあるように思える。
そしてその何かに戻る。
なのに、今またウエイトレスがしたいような気分になっている。
接客の中には人との接点があり、そこにささやかな喜びを見出すのかも知れない。
そしてそこに笑顔がある。
でも、実際にやったら・・・また別のことしたくなるのかもしれない。
いいこともわるいこともある。
時間の流れが速くなったり遅くなったり。
地球は同じ速度でまわっているはずなのに。
なぜだか私には3倍速やスローもある気がする。
どこへたどりつくのだろうか。
またウェイトレスになって考えみようかしら。
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初めて人の死んでいく姿を目の当たりにした
とても悲しく、とても温かく、とてもゆっくりに感じた
悲しいのは、死に行く人との別れ
温かいのは、見守る人たちの愛情
ゆっくりなのは、時間
だんだん脈がうすれ、とまり
ゆっくりとピンク色からきいろ、白へ変わっていく
まだまだ一緒にいろいろしたかったのに・・・
・・・という思いがこみあげる
そこにいた魂はどこへいってしまうのだろうか
そこでなにを思うのだろうか
そしてなにを望むのだろうか
おもいをめぐらせる
ただひとつ、
これだけ悲しめるほどの付き合いができたことを嬉しくおもう
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ベッドから落ちて目が覚めた。
初日の出を見に行こうと、新しい家族たちとともに計画していた。
落ちたことは嬉しくないけど、おかげさまで寝坊せずに起きれた。
落ちたのはちょうど起きなければいけない時間だったから。
初日の出。
きれいだった。
ずいぶん見ていなかった気がする。
山に囲まれた県だから、朝日は山からのぼり山へ沈むものだった。
これからはどうも違うようだ。
お雑煮。
自分の地元とはだいぶ違う。
改めてここは遠いところなのだと実感した。
厄払い。
初めて体験した。
隣で主人にも祈ってもらった。
自分以外の誰かが身を案じてくれる喜びを感じた。
帰りに。
いろいろいただいて帰ったが、神棚が無い。
どうするのがいいのだろう、とネット検索。
情報時代でよかった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、今年は・・・。
料理をもう少し基本にかえってやりたい。
そろそろ太極拳いいかしら。
その前に結婚式と新婚旅行を今年こそはいきたいな。
準備・・・・がんばります。
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派遣で働くことを決めてから気分は軽くなった。
でもやはりもし新しいことにチャレンジするなら今かな、という気持ちもあって時々思い悩む。
エンあって60歳で語学留学に2ヶ月行った人の日記をよんだ。
ふと自分の座右の銘を思い出した。
そして、なんとなくすっきりした。
私の座右の銘
「やりたいときが適齢期」
座右の銘といえるか微妙なんだけど、やりたいって強く思った時が自分のそれをやるにいい時期である。
高校生の時に草野仁さんの公演をこれまた縁あって見に行ったことがある。
私のすきな「世界ふしぎ発見」の司会者を勤める方である。
そこでのお話 「黒柳徹子」
彼女の勉強欲には感服した。
彼女が回答者として出演する番組はこの「世界ふしぎ発見」だけだと思う。
(もしかしたら他にもあるかも知れないが・・・)
その話とともに草野さんが高齢者含め視聴者におくった言葉のひとつが今の私の座右の銘となっている。
たぶん似たような言葉はいくらでもある。
でも特に年齢に縛られやすい”日本人”そして”女性”であるからこそ。
あえて適齢期という言葉を残しておきたいと思った。
今日一度断られた会社から打診があった。
その時は悩みつつもやってみたいと思ったけど、エンがなかった。
今、別の会社にすでに決めてしまった。
会社としては魅力的だが、タイミングが合わなかった。
きっとこれも何かの縁。
そのタイミングじゃなかったってこと。
今、やりたいこと
建築図・・・もっと詳しく専門的にかけるようになりたい。
住宅をつくってみたい。
そしてなにより家(家族)をつくりたい。
結婚して夫ができた。
でも家庭のルールのすり合わせがまだまだできていない。
居心地のいい家にしたい。
そのために私の時間と心のゆとりがおそらく必要な時期なんだと思う。
そう。それも私にとって意味のあること。
そう思えるのもタイミングよくふれる色んな人たちの言葉や言動のおかげ。
結局導き出すのは自分。
これも何かのエンなんだ。
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『ゆれる』にゆれてみてから観てみたかった
西川美和監督の処女作品
『蛇イチゴ』
監督:西川美和
キャスト:宮迫博之、つみきみほ
ある家族の主に兄と妹の間でのやりとりなんだけど、お母さんとおじいちゃんの関係もとても興味深くて、昨今の社会的問題を取り込んで皮肉もおそらく入りつつある意味テンポ良く話がすすむ。
兄役の宮迫の登場でさらにコミカルになる。
お父さんと兄のやり取りもおかしい。
似たもの同士・・・・。
これもある意味キーワードなのかも知れない。
主軸にあるテーマはなんとなく暗い気がするんだけど、これまたさっぱりした後味が残る。
信じることって簡単なようで難しい。
善悪の境目も難しい。
最後のほう宮迫の妹の背を見る表情がなんとも言えず愛情を感じました。
そして朝露にぬれた蛇イチゴがとてもきれいでした。
なかなか面白かったです。
☆5つ
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最初にタイトルに意味はない。
そして、この先に続く言葉にもまとまりも秩序もない。
今、次の仕事を探している。
何がしたいのか。
本当のところ自分の中でもはっきりしない。
やってみたいことは少しあって、トライする気もあって、
その挿入として派遣で働こうかと少し考えたけど、
世の中そんなにあまくない。
派遣が経験を重視することから、派遣で働く限りは過去の職とからめて働く方がかしこいのだろう。
でもそこで一つハードル。
住宅系をやりたいけど、基本的に火・水曜休み。
夫との休日のずれ。
今までで少し学んだこと、仕事よりも家庭を充実させることができれば「心」が楽に生きられる。
でも、性格的にきっと仕事するのが好きなんだ。
昨日会った友達。
「忙しくないと死んじゃう」
くらいのことを言っていて、そんなこといってる彼女の表情はすごく生き生きしていた。
彼女のパートナーは彼女の仕事とともにもある。
パートナーとの関係、距離、難しい。
「あたし」もたぶん忙しいのが割りと好き。
しっかり働くことを選んだら、その分自分への負担が大きくなることを覚悟しなければならないと思っている。
なぜならば、想いとしては家をしっかり護りたいから。
今の職場の男性に
「奥さんにしてもらって嬉しいことってなんですか?」
ってきいたことがある。
私はちょっとしたプレゼントとかそういうのでのアイデアはないかな~って気分で聞いたんだけど、答えは
「家をしっかり護ってもらいたい」
だった。
う~ん、なんとも奥の深い答えが返ってきたなぁと思ったけど、自分に言われたような気持ちにもなった。
だから、目標として「家をしっかり護りたい」と思った。
あー、仕事どうしよう。
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少し前の作品だけど、みました。
とにかく、椎名桔平がかっこいい!!(もちろん役が)
何かを悟ったような落ち着いた面持ちで、色んなやさしさ、きくばりをしちゃうような人。
ところどころの生い立ちの回想から、だから人の心を判れる力があるのかなぁと想像するけど、とても素敵な人。
化粧をとおして、また別の自分や本当の自分に気が付く登場人物たち。
「外見をいくらうまくつくろって偽っても、中身はすぐにばれてしまう。
心の化粧は自分でする以外ない」
ちょっぴり違うかも知れないけどこんな台詞があった。
女優をめざす女性(柴崎コウ)が自分でした濃い化粧から化粧師の腕により、
うっすらナチュラルな優しいメイクになったときに化粧師から発せられた言葉。
心にも化粧をするものなのかぁって思わず、ほぉ~と思ってしまった。
どっちの意味なんだろう。
こころを美しくするってこと?
きれいに演じるってこと?
化粧って悪いところ(欠点)をうまくカバーして、よい点を利用してその人を美しく見せる。
または、そう見て欲しいという印象を周囲に見せる(演じる)
という2つの要素があるように思う。
化粧だけじゃ隠せないっていうのはみんな知ってることかと思う。
でも、効果はあるし、だまされる人もいる。
私ももちろん、がんばらなきゃってときは化粧に気合が入る(笑)
さて、心に残ったところを少し。
お見合い前に化粧師小三馬に思いを寄せる娘(菅野美穂)に小三馬が化粧を施すシーン。
接吻を思わせるような構図がとても切なく美しかった。
小三馬と娘を護ろうとする父(田中邦衛)もなかなかよかった。
赤・・・・・・
化粧師が身に付けている「赤」や他のポイントで印象深く「鮮やかな赤」がちりばめられている。
化粧の最後の締めも口紅の赤。
赤が色んなメッセージをもって動き出しているようだった。
最後に原作:石ノ森章太郎・・・・ってあれ?
そっかぁって思った。
☆5つ(あまいかしら~?!)
(^_^)
この映画やってたあたり超詰め込み、とじこもり、外部遮断中だったから、
みたいなーと思いつつ見れなかったんだよね・・・。
そんなことも今となっては懐かしい。
作品こんな感じ(amazonより)↓
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00006ITSU/503-2848124-7691924?v=glance&n=561958
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今朝方、ひどい雷で、目を覚ました。
私の地元は雷が有名なので雷鳴は割と慣れてはいるんだけど、
先日落雷で亡くなった方のニュースも聞いていたし、
実際目の前を雷が通ったこととかあるから、怖いんです。
あれは私が高校生の頃、雷様は我が**家の居間を横ぎり、TVにドカン!でした。
幸い規模が小さかったので家には問題なかったけど、TVアンテナとTVはやられてしまいました。
今はいわゆる一人暮らしみたいな状態なので誰もいないし、
部屋も散らかしっぱなしで、こんな状態では絶対死ねない!
って本気で思いました(笑)
そして、天災は馬鹿にできない。
いつ何時、自分の身にふりかかり、死んでしまうかもしれない。
そんなことで、今日、明日は死んでもいいように部屋を片付けようと思った。
あとは気をつけるのは下着ね(笑)
あー、怖い怖い。
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